日本説明会&相談会 開催決定のお知らせ|12/12 (土) 名古屋、12/13 (日) 東京

名古屋 2026年12月12日(土)10:30〜 名古屋コンベンションホール

東京 2026年12月13日(日)10:30〜 東京ガーデンテラス紀尾井町

台湾での不妊治療や卵子提供をご検討中の方に向けて、名古屋と東京で説明会を開催いたします。
当センターの医師が来日し、治療内容や医療体制についてご説明するとともに、説明会後の個別相談会でおひとりおひとりのご質問に直接お答えします。
まずは情報収集の場として、お気軽にご参加ください。

開催概要

名古屋会場

  • 日程:2026年12月12日(土)
  • 会場:名古屋コンベンションホール 2F(201)
  • 登壇医師:張 甫軒 総院長
  • 参加費:無料
  • 日本語通訳:あり

東京会場

  • 日程:2026年12月13日(日)
  • 会場:東京ガーデンテラス紀尾井町 4F(ルームB)
  • 登壇医師:張 甫軒 総院長/王 馨世 桃園院院長
  • 参加費:無料
  • 日本語通訳:あり

当日のスケジュール(両会場共通)

  • 10:00 受付開始
  • 10:30〜11:30 説明会(治療内容・医療体制・治療の流れと費用)
  • 11:30〜14:00 個別相談会(日本語スタッフ同席)

登壇医師

総院長 張 甫軒(チョウ・ホケン)

名古屋・東京 ともに登壇。
国立台湾大学医学部卒業。
林口長庚病院 不妊症IVFセンター主任医師を経て、当センター総院長。
台湾生殖医学会 理事、国健署 人工生殖機構 評鑑委員、アメリカ不妊症医学会会員。

桃園院 院長 王 馨世(オウ・ケイセイ)

東京のみ登壇。
英国ロンドン大学 セント・バーソロミュー医学校にて生殖生理学博士(Ph.D.)。

長庚記念病院 林口医療センター 産婦人科教授、長庚大学医学院 臨床医学研究科 研究科長などを歴任。

生基生殖医療センターの特徴

台湾4都市に4院、うち2院が国際診療に対応

台北・桃園・新北・基隆の4院すべてに培養ラボを備えています。日本からの患者様は、桃園国際空港からタクシーで約20分の桃園院と、台北市中心部の台北院で受け入れています。

日本語スタッフによる一貫したサポート

最初のご相談から診察時の通訳、渡航スケジュールの調整、現地でのご案内まで、日本語でサポートします。医師・胚培養士・遺伝カウンセリングの専門職・心理カウンセラーなど多職種のチームで治療方針を決定します。

西洋医学と中医学(漢方)の連携

生殖医療専門医と中医師が同じグループ内で連携。ご希望の方は、漢方による体質調整を治療と併用できます(併用は任意です)。

会場アクセス

名古屋|名古屋コンベンションホール 2F(201)
愛知県名古屋市中村区平池町4-60-12 グローバルゲート < Google Maps >
・あおなみ線「ささしまライブ駅」から徒歩1分(歩行者デッキで2Fエントランスに直結)
・JR「名古屋駅」広小路口から徒歩12分

東京|東京ガーデンテラス紀尾井町 4F(ルームB)
東京都千代田区紀尾井町1-4 < Google Maps >
・「赤坂見附駅」から徒歩1分

お申し込み

事前予約制です。以下のフォームより、ご希望の会場と参加内容(説明会/個別相談会)をお選びのうえお申し込みください。
参加費は無料です。ご夫婦でも、おひとりでもご参加いただけます。
定員に達し次第、受付を終了する場合があります。