移植周期の流れ(桃園院)

EMBRYO TRANSFER FLOW - TAOYUAN

生理開始

生理開始

生理が始まったら、その日のうちに当院にご連絡ください。

生理開始日は、しっかりとした出血があった日となります。

移植予定日の候補日をお伝えし、移植スケジュールを立てていきます。

2〜4日目

生理開始2日目〜4日目

初診時に処方した卵胞ホルモン薬の服用、使用を開始し、子宮内膜を育てます。

補充後
14日目

卵胞ホルモン補充から14日目 バックアップクリニック受診

バックアップクリニックでエコー検査を受けて子宮内膜の厚みの確認を行います。

結果確認後、医師が黄体ホルモン補充開始時期を指示するため、当日中に結果を当院にメールでご連絡いただきます。

エコー画像も写真を撮ってデータでお送りください。

補充開始

黄体ホルモン補充開始

結果を元に指定した日から黄体ホルモンの補充を開始いただきます。

移植周期で服用、使用しているお薬はそのまま続けて、初診時に処方した黄体ホルモン薬を追加いただきます。

前日

移植日の前日

台湾に到着します。

移植日

移植日

指定時間に来院いただき、移植を行います。

翌日

移植日の翌日

移植の翌日に日本に帰国いただきます。

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